ラスベガスのギャンブル街でバカラに挑戦したときの話


ラスベガス (トリップアドバイザー提供)

 

世界でもギャンブル街の代表とも言えるラスベガスに行ったときのことです。
当時はマカオもシンガポールもまだまだ認知が低かったので、本格的なカジノと言われるラスベガスは夢の国みたいなものでした。

 

私は基本的に米国に行くのはラスベガスくらいにしか行かないです。単なる観光をするよりもゲームをしたいんです。
このときは仲間たち4人で行きました。空港からルクソールホテルに行きチェックイン。
ホテルによってカジノで遊ぶとホテル代が免除になるのも最近は見られます。

最初はとりあえず5000$ばかり両替したかな。
スロットなどには目もくれずにバカラのテーブルへ。

バカラはマカオやシンガポールなどアジア圏では人気も高いんですけど、ラスベガスではポーカーやブラックジャックなどのほうがメジャーかな。
でもこのラスベガスのときはディーラーさんが台湾人だったこともあって、アジアを匂わせたテーブルになってました。
元々はヨーロッパから始まったゲームなのに、最近はアジア圏の勢いがバカラ人気を後押ししてる気がします。

 

ベットはだいたい1回50ドルからやってます。ケースバイケースで100ドルにしたり200ドルまで入れたりしますが基本は50ドルです。
ものの20秒ほどで1万円程度が右へ左へと流れるので、金銭感覚はとっくにおかしいと思ってます。

 

それでも終盤に300ドル500ドルと大きく張って、5連勝10連勝と続くと簡単に手元に100万円分のチップが溜まることがありふれている環境なので、これに慣れてしまうとコツコツしたゲームはできなくなります。

 

そもそも、カジノで遊びたいと思ってもラスベガスまで行くのは時間がかかりますよね
カオルの場合は今すぐバカラがやりたい~って思うことも多いので、そんなときはベラジョンカジノで遊んでます♪
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ラスベガスに来るような人たちを見ていて思うのは、イライラしている人がいないんですよね。
みんな清々しいんですよ。
東京にいると電車に乗っていても、会社にいても、街に出てもイライラしている人たちが溢れてるように見えます。だから暴力や詐欺みたいな安っぽい行為で解消するしか手段が無くなるんでしょうね。
だから、富裕層の方々が海外に脱出しているというのをよく聞く理由も分かる気がします。まぁもちろん税率のせいでもあるわけですが。

ともかく、このときは2000$ほどやられましたね。
タイに賭けて大きく稼いだものの、調子に乗ってタイベットを連発したときに結構持ってかれました。残念・・・

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