ヴェネチアン(マカオ)でのバカラ実戦~日本にもこんなカジノホテルは作られるのか?


ザ ベネチアン マカオ リゾート ホテル (トリップアドバイザー提供)
カジノで大きく成長した都市と言えば代表的なのがマカオですが、そのマカオにあるカジノホテルでも有名なのが「ヴェネチアン・マカオ」です。

アジア圏でも最大級を誇るリゾート地なんです。
客室は3000部屋が全てスイートルーム、スロットマシンだけでも6000台、バカラやポーカーなどのテーブルも1000台、ホテルは39階建てとなっていて、アメリカの会社によって約2000億円が投じられて作られたのです。

 

ヴェネチアンはまだ完成して10年も経っていないので、外装ばかりでなく内装も煌びやかです。
カジノエリアは、鳳凰殿、麒麟殿、帝王殿、赤龍殿の4つに分かれています。いかにも中国らしさを演出されてますね。

 

スロットマシンもルーレットもバカラもポーカーも揃っています。
フードエリアには日本料理店もたくさん設置されています。

 

バブルを象徴するかのようなリゾート地になっているわけですが、ヴェネチアンはやはりそれなりのVIP客が多いことでも話題です。

バカラテーブルに座って周りを見てみるとその多くは中国人っぽく見えるわけですが、欧米からの白人さんや黒人さんも普通にいます。皆さん羽振りが良い余裕を感じさせる方たちばかりで私は恐縮してしまうほどです。

 

なるべく低資金で遊びたいと思っていたのですが、一度座るとついつい100ゲームくらいやってしまいますね。

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カジノが解禁されてからアメリカなど海外からの出資によって一気に国益も跳ね上がった都市マカオ。そんなマカオのようになる可能性が日本にも訪れようとしています。

ヴェネチアンがある地域は香港から近い場所です。
しかし香港を見ると未だに道路には物乞いが絶えませんし、裏路地にはホームレスもたくさんいるのが現状です。
こんな近い距離なのに貧富の差がものすごいわけですね。

日本にもカジノが建設された場合、このようなケースが想像されていることもカジノ合法化の重みになっているようですが、そればかりは建設されてから初めて分かることなので、賛否両論なのもうなづけます。

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